「光秀と藤孝」第一回の読みどころ

人間心理は複雑なものであり、ちょっとしたことで心の持ちようが変わり、それに伴う行動も異なったものとなっていく。そしてそれが歴史の流れを変えることも。

 

敵は本能寺にあり備中高松城を攻略中の秀吉を救援に向かうはずの光秀の思いも寄らぬ言葉。戸惑う兵卒たちを前に吐露した胸中は?

「光秀と藤孝・第一回」Web新小説

 

菊池道人

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「Web新小説」に連載小説

この度、「Web新小説」(春陽堂書店刊)に「光秀と藤孝」を連載することと相成りました。

下記サイトから会員登録の上、ご高覧頂ければ幸甚に存じます。

https://shinshosetsu.com

会員登録は有料となります(月額1000円)。
ただし2月号(創刊号)は無料です。課金は3月1日からとなります。退会手続きをされる方は2月29日までにお願いします。

取り急ぎ、ご報告とご挨拶まで。

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「畠山重忠(三)」全館揃いました。。

豪族同士の争いを調停するなど、鎌倉政権の体制確立にも尽力する重忠。しかし、頼朝の死を境にして、御家人たちの力関係は大きく変化し、心ならずも新たな権力抗争に巻き込まれる。一方、袂を分かったはずの左近は:。武士としてのそして人間としてのあり方を問う一作、ここに完結!

畠山重忠(四) 

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「畠山重忠(三)」刊行しました。

後白河法皇の「毒を以て毒を制す」策謀は結局は騒乱を誘発するだけではないか、との疑問を抱いた傀儡子の左近は、平家側にある神器を奪還することで戦争終結させることを企てる。一方の重忠は武士の道理に基づく政を目指す頼朝に共感するも、弟である義経までも排除しようとする冷徹さには違和感も覚えるが:。変革期に苦悩する男たちのの姿は:。

畠山重忠(三)」https://bccks.jp/bccks/151467

 

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「畠山重忠(二)」刊行しました。

変革に対する受け止め方の違いから父と子が敵味方に分かれて:。木曽義仲との宇治川の戦い。平家の拠点である福原攻防戦。激動の嵐の中、重忠の重忠たるゆえんはどのように発揮されていくのか。

 

畠山重忠(二)」

http:// https://bccks.jp/bcck/151394/info

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